写真家萩庭桂太が理想とするハンドストラップ
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写真家萩庭桂太が理想とするハンドストラップ

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萩庭桂太が考えたのは絶対的安心感

「既存のハンドストラップ は、カメラに装着しないで、ただ単一で見た時にはデザインや素材などカッコ良いのですが、

いざカメラボディに装着すると、大抵のものは長さが長すぎてボディと手のひらの距離が離れて、結局手首でユルユルになり、

フィット感が全く無いし、油断していると手首から抜けてしまうものばかりでした。

カメラボディに装着してはじめてストラップの機能とデザインが完成するものはないかと試行錯誤した時に、

単純に輪っかを作れて、アイレットでボディに固定する事でその機能が完成できるデザインとして、

とてもシンプルですがこのようなデザインになったのだと思います。

しかしこれは今まであるものを結んだり金属で繋げたりするのでは出来ないものでした。

最初からこの為に穴を開けたり縫い込む前に二重カンをつけたりする必要があるので、

一から製作できる職人に依頼する必要がありました。そして出来上がったのがこのハンドストラップ になるのです。

ストラップに開けた2つの穴への通し方で、スムーズに動いたり、ある程度の摩擦抵抗で動き難かったり、しっかり動かずに定位置をキープしたり、またアイレットへの留め方の上下表裏で手首から手の甲へのストラップの回す位置も変えられます。

お使いになる方の使いやすいようにアレンジできるのもシンプルなストラップならではです。」

このコンセプトに基づき品質が安定した国産神戸牛の原皮を姫路で鞣し最高の感触と使い勝手を実現させています。

重量  

17g

サイズ 

H360mm×W30mm×D4mm

主素材 国産神⼾⽜

生産は東京の熟練職人が担いました

(意匠登録出願中)