写真家・小澤太一の「森と海のインナーケース」 日本製
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プレゼントキャンペーン

写真家・小澤太一の「森と海のインナーケース」 日本製

定價
$1,440.00
售價
$1,440.00
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$1,694.00
售罄
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この商品は、2022年5月31日23時55分(東京)までに50個以上達成で制作開始されます。

Calculating time 残り

現在早割価格で受付中です!

50個達成時点で価格が更新されます。お早めに!

5月末締め切り、その後浅草の職人により生産に入り、7月上旬に発送予定。

価格(税抜き)  個数
超早割 20%Off 5,760円 先着50終了
早割 15%Off 6,120円 先着50
プレゼントキャンペーン実施中!!

森と海のインナーケース』について、たくさんの人にお買い求めいただき、本当にありがとうございます。予想よりも遥かに多くの人に購入していただいたことにたいして、少しお礼ができれば……ということで、INDUSTRIAの半杭さんと相談して、こんなプレゼント企画を用意してみました。

『モノクロームトートバッグ』をプレゼント!
(『森と海のインナーケース』の購入者の中から限定一名様のみ)

この『モノクロームトートバッグ』はまだどこにも販売していないオリジナルのトートバッグです。白黒写真が大好きな僕がカラーリングにこだわって作ってもらいました。大きさは『森と海のインナーケース』がぴったり入るサイズで作ってもらっていますよ!ぜひこの『モノクロームトートバッグ』に『森と海のインナーケース』を入れて、白黒写真を撮りに行ってくださいませ。

……ということで、今まで購入していただいた方、そしてこれから5月31日までのクラウドファンディング終了までの間で購入していただいた方をあわせて、購入者全員の中から抽選で一名様のみ、こちらのトートバッグをプレゼントします。(*当選者の発表は、商品の発送をもってかえさせていただきます。)

写真家・小澤太一

『それなら作ってみましょうか?』

きっかけはそんな一言でした。インダストリアのデザイナー・半杭さんとの雑談の中で、僕が昔からいろいろなインナーケースを愛用しているけれども満足する製品が無いことを伝えた時のことでした。


僕は撮影仕事がメインでない外出の時にも、必ずカメラを持って出かけます。そんな時、愛用のリュックにカメラを入れて持ち運ぶことが多いんです。持っていくのはカメラ1台にレンズ1本の軽装備の時もあれば、スナップ撮影の時などはカメラ1台にレンズ3本くらいの、本格的な装備で行く時もあります。こういう時にリュックにインナーケースを入れて使いたいと思っているのですが、それに対応できる使いやすいものが無かったのです。

そこで今までの経験から考え出した理想のインナーケース……大きな特徴は3つです。

①フタ付き

リュックの中にはいろんなものを入れたりしますよね。外出用途に合わせて本だったり、水筒だったり、お菓子だったり、上着だったり…と。そんな時にカメラ機材と一緒にならないように、上面にすぐに開閉できるフタをつけました。フタがあることでインナーケースの上にレンズのついたカメラなどを置いてリュック内に収納することもできるのです。こうしておくと移動から撮影に移る時も、瞬時にカメラを取り出しやすいです。

またフタは2つに分かれるようになっていて、しかも均等ではありません。カメラボディやレンズセットを入れる大きなスペースと、レンズ単体のみを入れる小さなスペースに分かれています。

②深いスペース


70
200mm F2.8の大口径レンズだって縦に入れられますし、ボディに2470mm F2.8をつけた状態でもインナーケース内にすっぽり収めることができます。82mm径の大口径レンズだって小さなスペースに収めることができるのでご安心を。

③ポケットが4つ

ポケットが前面と後ろ面あわせて計4つ、ついています。しかも前面の方は後ろ面にくらべてわずかにスペースに余裕がある作りになっていますので、厚みがあるアクセサリーやバッテリーも収納しやすいです。リュックの中でどこかに行ってしまいがちな小さなアイテムを大きさごとに分類して入れておくのに便利です。

『好きな色で作っていいですよ』

 

インダストリアといえば『赤&黒』がブランドカラーで、それは当たり前かと思っていたのですが、今回この製品を販売するにあたって、どんな色でもいいよ、との申し出に僕自身がびっくりしました。それと同時に責任の重さも痛感しました。

色のサンプルを見ながら悩んだ末に、思い切って緑と青の爽やかな色を選択しました。緑は森を…青は海をイメージしながら選んだ色でした。このインナーケースをリュックに入れて、本気の機材を持って森や海に撮影に行ってほしい……そんな願いを込めて【森と海のインナーケース】と名付けました。

爽やかな色のインナーケースは黒いリュックの中でも明るく目立ちます。収納しているものも瞬時に判別できて、どこに何が入っているのかもよくわかる……この色の組み合わせは実用面でもいい色の組み合わせだな、と実際にテストで使ってみることで体感することができました。

『モノが売れない時代の、職人さんへの応援に…』

【森と海のインナーケース】が形になっていく過程の中で、ものづくりをされる人にとってはかなり大変な世の中だということを何度もお聞きしました。質の良い日本製にこだわったものづくりは安い外国製に負けてしまっていく中で、職人さんもどんどん廃業していく…そんな時代のようです。インダストリアも日本製にこだわってものづくりをされているブランドだからこそ…そしてコロナ禍でモノが売れなくなっている時代だからこそ…職人さんのお仕事を作るためにもインダストリアが今までにない商品を企画して、クラウドファンディングの形でチャレンジをしてくれました。ぜひ多くの人に、ご協力していただけますと幸いです。

写真家・小澤太一

【こんな人におすすめ】


・ミラーレスカメラや一眼レフ1台にレンズ13本が標準装備な人

・カメラと一緒にパソコンや他の荷物を持ち運ぶことが多い人

・本気の撮影機材をいつも持ち運んでいる人

・よく旅に行って、リュックにいろいろ入れちゃう人
・リュックでもトートでも、自分のお気に入りのバッグに機材を入れたい人
・かわいいアイテムを使って、撮影に行くテンションをあげたい人

 

1975年名古屋生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業後、河野英喜氏のアシスタントを経て独立。雑誌や広告を中心に、子どもからアーティストや女優、某国大統領まで、幅広く人物撮影するのが活動のメイン。写真雑誌での執筆や撮影会の講師・講演など、活動の範囲は多岐に渡る。ライフワークは「世界中の子どもたちの撮影」で、年に数回は海外まで撮影旅行に出かけ、写真展も多数開催している。身長156㎝ 体重39kgの小さな写真家である。キヤノンEOS学園東京講師、公益社団法人 日本写真家協会 会員

スペック

素材 210ナイロンツイル

サイズ W250mm  H200 D130

芯地  ウレタンフォーム